2020年最先端BOツール「Benefit」について

これまでひた隠しにしてきた2020年最新バイナリーツール

サイキックス
サイキックス

バイナリーオプションをやっている98%が知らない「既存の手法が勝てない理由」を暴露します

これまでひた隠しにしていた秘密を暴露

今までひた隠しにしてきたバイナリーの秘密を公開しましょう。

相場環境とチャートの動き方は、
約5〜10年単位で大きく変化し

ある日突然、
それまでのロジックが全く使い物にならなくなります。

時代によるロジックの変化

時代ごとのロジック推移まとめ
  • 2000年代初頭は移動平均線
  • 2012年まではオシレーター
  • 2013年から2017年はローソク足
  • 2018年からは大分以前と相場とは違った相場になってきている

億を稼ぐトレーダーが
ある日突然ピタリと勝てなくなって退場してしまう
のはこのためです。

2018年の時点で銀行、証券会社等の大口投資家がロジックにAIを投入してきており、以前と比べてかなり複雑な分析を要す相場になってきております。

巷のバイナリーオプションツールや自動売買システムでバックテストを出して過去の成績が良いものでも2018年度マイナスを出しているものがほとんどです。

時代に対応しきれなかった自動売買の例

上記は「2019年になって大きくドローダウンしたとある自動売買(EA)」の一例です。

2018年まで順調にプラスになっていましたが、ある日を境に猛烈にドローダウンしていますね。

相場環境の変化によって通用するロジックはこれまでと全く違ったものになり、既存のインジケーターは

「ゴミクズ」と化してしまう可能性が
非常に高いです。

もしあなたが、時代遅れのロジックを使っているのならば、
即刻停止した方が良いでしょう。

停止せずに使った場合に「発生する損失」は測りきれません。

20秒だけ自己紹介させてください

サイキックス
サイキックス

申し遅れました。サイキックスと申します。2011年の東日本大震災をきっかけに相場の世界へ入り、相場歴9年目になります。

専業投資家になる前は会社員としてシステムエンジニアをやっており、相場に入った当初からインジケーターの開発や検証を行っていました。

私が投資を始めた2011年ごろは情報が今よりも圧倒的に少なかったですが、当時のトレードのブログ、サイト、書籍に書かれてあった「FXの勝ち方」「聖杯手法」「勝率90%の魔法のインジ」など…片っ端から検証していき、合計で1000回以上バックテストを行いました。

が、中身を開けてみると、1つとして3年連続で年間勝率55%を上回ったものはなかったのです。

そこからずっと長い勝てずにインジケーターの泥沼にはまっていました。

そんな日々を積み重ねていくうちにあることに気づきます。

「時代によって有効なインジケーターは変わる」と。

みなさんご存知の「移動平均線」

実は「驚くほどに勝率が良く勝てた時代」があったのです。
ただ、2000年代初頭のある瞬間から急激にパフォーマンスが低下させています。

2020年現在、チャートを大きな影響を与える、銀行、証券会社、ファンドの運用はほとんど人間に変わってAI、アルゴが行なっています。

なのに巷に溢れている手法は10年前からあった手法や焼きましばかり…時代の変化に完全に遅れていて、勝てるわけがありません。

私達が勝つためには進化する必要がある。

そこで全く新しい分析アプローチの
2020年最先端バイナリーツール「Benefit」を開発しました。

Benefitとは?

Benefitとは私が約21億回以上のバックテストを重ね、余すことなくノウハウをつぎ込んで開発した

2020年最先端バイナリーオプションツールになります。

現在の時点で利用者は100人を超えており、口座凍結された方も多数いらっしゃいます。

口座凍結とは?

バイナリー業者による利益を800万程度出すと発生する一定の取引制限のこと(※取引実績や環境により凍結額は変動)

まずはこちらの動画をご覧ください

《Benefitのスペック》
  • 次世代型の全く新しいロジック
  • 15分取引以上のみ推奨
  • エントリー17通貨対応
  • エントリーできる時間帯は予め固定化
  • 1日のエントリー回数は0〜2回(15分足採用、1通貨あたり)

2019年以降の相場で勝つためには?

2019年以降にバイナリーで勝つためには

「徹底的にエントリーを絞って値幅を追求すること」

これが最低条件だと考えています。

1995年〜2019年のドル円 月足

チャートを見て何かすぐ気づきませんでしょうか?

昔と比べるとかなり穏やかな値動きをしてませんか?

かつて1995年4月から1998年8月の約3年間でドル円は約67円も変動していましたが、一方2016年4月から2019年12月現在までの値幅は約20円ほど。

月足レベルで「値幅が縮小傾向にある」ことが言えますね。

2014年〜2019年のドル円の週足

ここ数年の週足レベルでも「値幅が縮小傾向にある」ことは明白です。

特に2019年に入ってから過去最低レベルでの「小さい値幅」でしか動いていません。こういった相場を「低ボラティリティ相場」と呼びます。

低ボラ相場では「スプレッド(手数料)負け」や「エントリー後のもたつき」「判定1分前の逆行」が続出します。

低ボラティリティ相場で勝つには「大きな値幅を徹底的に追求すること」以外ありません。

2019年以降の相場で勝つためには、「明らかにトレンドが出ていて、確実に次の足で大きく動くであろう箇所を狙いうち」するのが効果的です。

Benefitのロジックを大公開

ツールを開発する際には

「チャートの中でどの動きを取りに行くものなのか

を明確化しなければなりません。

明確にできない時点で「理にかなったロジック」ではないからです。

これまでに、なんとなくその辺に売っているツールやインジを使ってみたものはいいものの「勝てていない」のはこのケースが非常に多いです。

エセツール開発者
エセツール開発者

〇〇のサインが、数値が何々の時に逆張りするツールです。

サイキックス
サイキックス

それはなんでそうするの?具体的に「チャートの中でどの売買を狙ったもの」になるの?どれくらいのボラと反発幅を想定してる?あとプラットフォームの仕様理解してる?

エセツール開発者
エセツール開発者

ぐぬぬぬ….

Benefitの場合には上記のイメージのように
チャートの中での

「上昇トレンド中の買い支え」
「下降トレンド中の売り支え」

大きなトレンドには逆らずに
短期的な明確な調整局面を狙い撃ちする
「順張りの逆張り」を狙うロジックです。

ロジックは「先行指標」をベースにして、MTFを用いたローソク足分析や値幅分析を織り込んでいます。

MTF分析とは

5分足、15分足、1時間足など1つのロジックで複数の異なる時間軸のチャート分析することを「MTF分析」と呼びます。

エントリーまでの流れ

《初心者、ツールが苦手でも問題なく使用できる》

Benefitで固定化されているもの一覧
  1. エントリー条件(手法)
  2. 判定時間
  3. 取引の種類
  4. 推奨時間帯
  5. エントリー可能通貨ペア
  6. 推奨バイナリー業者
  7. 推奨MT4業者

全て決められたところでのみエントリー
だから
誰が使おうと同じエントリーになります。

既存のツールでは条件が曖昧であったり、条件が複雑難しすぎることで「エントリーに出遅れてしまう」という問題がありましたが

Benefitでは
この問題を完全に解決しています。

Benefitは矢印型のツールではありません。
先行指標で、予め大体のエントリーラインを把握することができ、従来のツールが苦手な方も慌てることなくお使いいただけます。

導入環境、インジの細かい説明を含めゼロから40ページ以上の取り扱い解説PDFにて解説しています。

2019年こそバイナリー大きな転換点

2019年になって業者の仕様変更や相場環境に

大きな変化が「短期間」かつ「頻繁」に訪れています。

相場歴が長い方であれば「5年前」と「2020年現在」では値動きがまるで違うことを手にとってわかるはずです。

どんなに優れたロジックであっても、時代や業者側の変更に合わせて、適応しない限り生き残ることはできません。

有名どころだと、かつての伝説投資家集団タートルズが使っていた「移動平均線系のロジック」や10年前から存在する手法であるRSI、ストキャス等の「オシレーターの逆張り」

2020年においてかなり負けている手法の1つでしょう

あなたは一体、時代遅れのロジックを使い続けていくら負けるつもりですか?

Benefitの場合には、2020年対応ロジックで、ローソク足や相場環境を加味した分析を予めて織り込んでおり、チャートの業者(業者により値動きが異なる)、使用時間帯、通貨ペア含め全て予め決まっております。

よって、大きなロジックの改定はよっぽどのことがない限りないと考えていますが万が一、時代の変化によりアップデートが必要であれば

早急にアップデートを行い、無償で配布いたします。

〔過去のアップデート実績〕

実際にユーザー様の声を反映して
解説PDFのレイアウト変更及びQ&A追記(2020年8月)
容量の軽量化(2020年5月)等 定期的にアップデート行なっています。

Benefitが何よりも大切にしている「再現性」

Benefitはツールという性質から、固定の条件でのみエントリーを行います。

よって老若男女、初心者上級者
問わず、同じエントリー

たまに他販売者等で「ツールなのに裁量が必要」という話を聞きますが、これは論外です。

長期的にお金を増やせるツールを開発するためには、
「バックテスト」が必要不可欠になります。

バックテストとは?

「固定の条件によって年間ベースでどれくらいの勝率があるか」をプログラミングにより、測定すること

私はバイナリーを初めてから最初に3年連続で勝率55%のロジックを完成されるまで3万回以上のバックテストを要しました。

バックテストを行うには、例えば

  • RSI期間14の数値が30以上70以下
  • ローソク足の実体に対してヒゲの割合が何%である
  • ボックスレンジの上限と下限が何pips離れている

といった「何かしら固定化された条件」が必要になります。

Benefitの売買履歴(2019年7月上旬)

それを「今回は相場環境がこれだからこう」といった曖昧な条件、裁量要素が少しでもあるものは、毎回使用者や場面により条件が異なるため

物理的にバックテストをかけることができません。

その辺の崖に適当な紐を括り付けてバンジージャンプしたらどうなると思いますか?

ごくたまに生還するでしょうが、

ほとんどの場合は「悲惨な結果」となるでしょう。

もしバンジージャンプをやるなら、何度も安全面を検証し、他の人がしっかりと生還しているのを確認してからやったほうが良いに決まっていますよね?

それくらいバイナリーオプションは常にリスクと隣り合わせです。

バイナリーオプションは勝った時に貰える額よりも負けた時の額の方が大きいのだからリスクの方が大きく初めから不利な状況にあります。

これは株やFX、先物取引であった場合もスプレッド、手数料が必ず発生するため同じことが言えます。

誰でも稼げる、ノーリスクで稼げる、簡単に稼げる。

これらは全て幻想です。

実際問題、FXやバイナリーは稼げると思って入ってきた参加者の大半は勝てていない。

何よりもここを理解しなければいけない。

だからこそ何億回もバックテストを行い、実際のお金を入れてフォワードテストを行い、それで実証されたものを使う必要があります。

Benefitは地道に約21億回もの検証を重ね、ようやく生み出せた血と涙の結晶とも言えるロジックです

実践者の生の声(口コミ)

Benefitはツール使用後の
「ソノサキ」まで考えています

残念ながら他社ツールには購入後「ツール本体と3行程度のメモ書き」を渡して「じゃあ後は頑張ってね」という投げやりなものが少なくありません。

Benefitでは「目先の勝ち負け」よりも「勝ち続けること」と「勝った後」の方が100倍重要だと考えています。

バイナリーで生活していくために必要なのは「高勝率のロジック」だけではありません。

勝った後に知らなくてはいけないこと
  • 口座凍結されたらどうなるのか?
  • 連打(20万以上のエントリー)するにはどうすれば良いのか?
  • 自分に適正なエントリー額はいくらか?
  • 自分で相場について学びたい場合はどうすれば良いか?

「バイナリーでこれから生活していく」のであればこれらを解決することは必要不可欠です。

多くのツールはそんなことを教えてくれないし、どこのサイトにもそんなことは書いていません。

そこで、Benefitでは
「今日この瞬間から勝ち続ける投資家として生きていくための6つの特典をご用意しました」

Benefit購入特典

特典①「凍結対策マニュアル」

凍結対策マニュアルでは、サイキックスの経験に基づき、「凍結されたらどうするのか?」という勝ち進むにつれ、いずれ必ず当たるであろう壁について解説。

新しいアカウントの開設方法やIPアドレス、出金方法について2020年2月現在の最新凍結事情について余すことなく解説しております。

特典② 「バイナリー資産逆算表」

初心者特有の悩みである資産管理

このシートに資金、ペイアウト率、取引回数、勝率を打ち込むことで「理論上の利回り」「将来的な口座残高」を算出することができます。

このシートを繰り返し使うことで自然に「勝率何%で何回エントリーしたら、最終的にいくらになるのか」という明確な数値に基づく、専業トレーダーの資金管理感覚を身に付けることができます。

特典③「裁量限定記事閲覧権」

購入後にパスワード保護された限定記事のパスワードをお伝えします。

特典④「Benefitポータルサイト」

本体コンテンツと特典のダウンロードから、よくある質問、Benefit購入者限定ページにアクセスできるBenefitのポータルサイトの閲覧権をお渡しします。

特典⑤ 急騰急落を事前に検知するインジケーター

Benefitでは「裁量も学べるツール」をコンセプトにしています。裁量を学ぶ上で大きな障壁となるのが「いつ相場が動くのかがわからない」ということです。

このインジケーターは「相場の大きく動くであろうタイミング」を検知してくれるインジケーターになっています。

もちろん精度は100%では無いものの「緊急地震速報」と同じで予め「大きく動くかもしれないこと」を知っているのと知らないのでは「心理的な状態」「取る行動」に大きく差が生まれるでしょう。

特典⑥ 「無償アップデートの権利」

Benefitは3つの「あり続ける」を大切にしています。

・常に「誠実」であり続ける
・常に「先進的」であり続ける
・常に「論理的」であり続ける

今後システム業者の仕様変更等によってアップデートを行った場合にも、常に最新版のBenefitをポータルサイトからダウンロードでき、あなたのPCで起動することができます。

最後にサイキックスが伝えたいこと

Benefitには、自動で相場認識をしてくれるインジケーターが付随しています。

最初はBenefitを固定の条件で使って、余裕が出てきたら、応用してFXやCFDで活用されたり、独自の手法を検証されてらっしゃる方もいらっしゃいます。

Benefitはまだバイナリーを初めて右も左もわからない方にとって、これからのトレード人生にとっての「一つの指針」になるように作りました。

私は「長期的には自分で相場を見る目を養いたいと考えていて
本気で相場を学びたい人」が1つのきっかけとして
Benefitを手にとっていただくというのを心から望んでいます。

もちろん耳障りの良いことばかり並べ、ガンガン宣伝した方がツール自体は売れるに決まってますが、そこに「本質」はないと考えています。

誠実に正しいことを全て伝えた上で
最後はご自身の目で判断していただく

Benefitについて1から10まで知っていただき
全てを判断した上で納得された方のみご購入ください
そして、その先の未来をあなた自身の手で掴み取ってください

わからない点があれば何度でも、何万回でも質問していただければ
真摯にお答えせていただきます。

ここまでお付き合い頂き
本当にありがとうございました

【販売価格】:税込7万2000円

(※クリックすると最終ご確認画面に進みます)

上記の購入ボタンから決済できます。
うまくクリックできない場合は
こちらから。各種クレジットカードと銀行振込に対応しております。

▷質問や聞きたいことがある場合はこちら

よくある質問

A. ロジックは逆張りですが、大きなトレンドには逆らわない
「順張りの逆張り」を狙ったロジックになります。

ロジックは2つのインジより構成されています。

Benefit1.ex4 先行指標ベース(トレンドの向きと強さを測り、相場がある価格に到達する前に示される未来型の指標)
Benefit2.ex4 先行指標ベース(ボックスレンジの幅、サイクル、ローソク足の形、向き、ヒゲ等の数値から押し目を探し出す指標)

A. Benefitの欠点は「他のツールに比べてエントリーが少ないこと」です。

相場環境認識のインジケーターがついており、そもそもBenefitが「最適な相場」と判断した相場環境でないとサインすら出ません。

またBenefitでは15分足/および1時間足の利用を推奨しております。
24時間で15分足は96本、1時間足は24本しか物理的にローソク足が作成されません。

よって、エントリーも1通貨あたり0〜2回程度となります。

Benefitには厳格なエントリー条件が定められており
相場環境、時間帯、トレンドの強さ、サイクル等、1つでも満たさない場所はエントリーしないため、必然的にエントリーはかなり絞られます。

A. Benefitは手法自体とてもシンプルで、エントリー箇所が固定化されており、老若男女誰でも同じ場所のエントリーになります

よって初心者だからといって、一人だけ違うエントリーになるということはありえません。

ツールを使う上で最低限知って頂きたい内容は
解説レポートに「推奨環境、判定時刻、取引の時間帯、曜日の性質」等
全てビジュアル的にわかりやすく記載してますので
そちらをご参照くださいませ。

A. Benefitは完全に無裁量です。

1つのツールを作るためには、最低でも数万回のバックテストを取る必要があります。

バックテストは手動ではなく、プログラミングによって行われます。

1ミリでも裁量が必要なものは、条件がブレブレでそもそもバックテストする条件を定めることができないため、バックテストをかけることができません。

利用者によって結果が変わるツールはそもそもバックテストをまともに行っていないため、「ロジック自体が完全に崩壊」しています。

だからこそBenefitは無裁量を一貫しています。

A. ペイアウト率1.85の場合  理論上の損益分岐点勝率は約54.1%にになります。

損益分岐点とは?

利益額と損失額がちょうどゼロになるポイント。
これを下回ればエントリーすればするほど損失が発生し、上回ればエントリーすればするほど利益が発生する

そして、実際にツールを使っていただくとわかるのですが、バックテスト(理論値)フォワードテスト(実際の勝率)には数%乖離が発生します。

これはどんなに優れたツール、手法でも必ず起こります。

乖離は隠しスプレット、約定拒否などバイナリー業者側の様々な要因によって起こるものだからです。

巷のツール販売者はこういったことを知らないどころかMQL4言語(MT4独自のプログラミング言語)さえマトモに理解すらしていない方が多いのが現状です。

当然「Benefit」では、凍結含めバイナリー業者、MQL4言語に関しましても知り尽くしており、そういった要因を考慮して開発しております。

A.代表的なものをあげさせていただくと…

  • 既存の信頼度の高いチャートパターンに関してのダマシが増えている
  • 既存のオシレーターが効かなくなってきている
  • ボラティリティが格段に下がっている

簡単に言うと
これまでセオリーとされてきたものが、「ダマシでセオリー通りいかなくなってきている相場」になります。

またバイナリー業者自体の仕様変更も大きく変更が見られ、

2018年末-2019年始あたりに「約定拒否率の上昇、エントリー遅延の上昇、凍結基準の厳重化等」がみられております。

A. いいえ、マーチンゲールは一切使用しません。
マーチンゲールでのエントリーをすると

ペイアウト率1.88倍の場合(5分〜15分取引)
  • 1回のマーチンで約2.1倍
  • 2回のマーチンで約4.5倍
  • 3回のマーチンで約9.6倍

でエントリー額を増やしていく必要があります。

仮にエントリー額が業者に入れている額の1%だとしても極めて破産確率が高くなります。

一方、マーチンを行なって、目先の勝率を上げているように見せたとしても、負けた時の額が大きいのでトータルの期待値は上がりません。

よって、破産確率は極めて高くなるのにも関わらず、期待値は同じであることがわかります。

目先の1回、2回は救われるかもしれません。
ですがマーチンゲールを続けている以上必ずいつか破綻します。 

「+α」

マーチンについてはBenefitのみならず、様々な手法をお使いの方から、たくさん質問をいただいたり、使っているということを耳にします。
もしマーチンがいかに「ヤバい」のかを気づけないならば

今すぐ取引を停止するかこの世界から足を洗うことを推奨します。

厳しいことを言うようですが、私はこの数年で「マーチンを使って破綻していく人間」を数えられないほど見てきました。
私のことを一度でも知ってくれたあなたにはそうなって欲しくありません。

A. 使用期限はございません。ずっと使っていただくことができますが、
「ロジックの有効性」が変わってしまう可能性はあります。 
「永遠に使えるツール」というのはまずあり得えないからです。 

 永遠に使えるツールが存在しない理由は2点あります。

 相場環境は約5〜10年単位で変化する

・2000年代初頭は移動平均線
・2012年まではRSIの逆張りロジック
・2013年から2017年まではローソク足系ロジック
・2018年の時点で大分以前と相場とは違った相場になってきております。

時代によってそれまでのロジックが全く使い物になることがあります。
現在巷に存在するバイナリーツールの80%以上がボリンジャーバンドやオシレーター(RSI、ストキャス、RCI等)をベースに作られております。(※サイキックス調べ)

 バイナリー業者の仕様変更が行われる

事実として、ここ数年でバイナリー業者側のペイアウト率、スプレッド、隠しスプレッド、約定拒否、エントリー遅延、口座凍結基準等が変化しております。
2018年→2019年の時点でもかなり大幅へ変化が起きています。

巷の売られている販売者の方は、
これらに関するシステム的な知識について皆無である方がほとんどですが、
これらはツールを開発する上で、絶対に知っておくべき知識となります。

 例えば、Benefitは順張りの逆張りロジックであり、
瞬間的な短期トレンドに対して逆張りする形になりますが
「反発するpips幅が予め高くなるであろう部分」にのみエントリーするように設定しています。

また時間的な部分おいては金曜日の18時以降、土曜日の朝など出来高が少ないことが予測されそうな時間帯は「取引推奨時間外」にしています。

これは2018年の年末から2019年初においてバイナリー業者側のスワップの拡大が起きたため(これらを対策してもスワップ負けすることはあります。) 

例えばオシレーター系の逆張りロジックは、
そもそも反発する可能性がそこまで高くないのに加え、反発したとしても、反発するpipsが極めて少ないという特徴があります。 

この場合、理論値(バックテスト)では成績が良かったとしても、
実際の勝率(フォーワードテスト)の数値が著しく低下してしまうという可能性が極めて高いです。 

ロジックを開発する上においては、時間帯的要因、プラットフォームの仕様変更、そして相場環境自体の変化など様々なことを考慮しなくてはなりません。 そして、これらは時代によって変化していきます。 
これらの理由から「永遠に使えるツール」というのは存在しません。

「ずっと使えると書いた方がツールは売れる」でしょうですが、
時代に合わないロジックを使ってもユーザーはお金を減らすだけです。

 Benefitは定期的に無償アップデートを行っております。

将来のことは誰にもわかりませんが、

Benefitは現段階で「スワップの拡大」「約定拒否」への対策を行なっており、
現在のところ業者等の大幅なシステム変更がない限りは、アップデートをしたとしても現在のロジックを基にした細かい調整等に収まると思います。

Benefitはどこまでも誠実であり続けます。

原則一活払いのみとさせていただきますが、お支払い後カード会社に申し込んでいただくことで分割払いに変更することが可能になっています。

A.全くもって問題ございません。
Benefitをご使用いただく上で予め推奨している時間帯は全て決まっておりますが
日本時間 ニューヨーク時間 ロンドン時間
それぞれに取引可能推奨時間があり、一部の曜日を除いて概ね1日のうち「18時間」は取引できる時間がございます。(※取引推奨外時間に加え、業者の休止時間を考慮したもの、月曜と金曜は例外)

ご自身のライフスタイルに合わせてご利用可能です。

・当教材は特定の銘柄や投資対象について、特定の投資行動・運用手法を推奨、拘束するものではなくその内容の正確性、安全性等、確実な利益を何ら保障するものではありません。投資は100%自己責任です。
・当ページに記載されたすべての内容はサイキックス独自の調査によるもの、または個人の見解です。特定の銘柄や投資対象について、特定の投資行動・運用手法を推奨、拘束するものではなくその内容の正確性、安全性等、確実な利益を何ら保障するものではありません。
・ツール自体が出すサインの場所は固定となりますが、ご使用する期間、時間軸、通貨ペア、ベット額によって結果が異なる場合があります。
・当教材、または模倣したものを販売者の許可なく第三者に譲渡、転売、転載、閲覧させることを禁止いたします。

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【販売価格】:税込7万2000円

上記の購入ボタンから決済できます。
うまくクリックできない場合は
こちらから。各種クレジットカードと銀行振込に対応しております。

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